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シェークスピア劇場で販売されているウィットに富んだ鉛筆の話題

time 2017/06/26

シェークスピア劇場で販売されているウィットに富んだ鉛筆の話題

脚本家の山崎貴(@nostoro)さんが知人からもらった鉛筆が話題になっています。

どうやら、イギリスにある「ロイヤルシェークスピア劇場」で販売されているオリジナルの鉛筆らしいのですが・・・。

コチラをご覧ください↓



To be or not to be (生きるべきか死ぬべきか)

シェイクスピアの四大悲劇の1つ「ハムレット」の名台詞ですが、それを

2B OR NOT 2B と鉛筆にシャレで刻印してしまうあたりは流石に英国、ウィットに富んでいます。

ユーモアのセンスが光る逸品なのですが、果たして2Bなのか、2Bでないのかが気になるところです。

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